木下建設株式会社

事業内容

 

工事部

  • 工事部は、工事における施工管理、安全管理が中心の管理業務です。顧客に要求された物をより良い品質で安全にそして、低コストで供給できる様に、管理者全員がプロ意識をもって常に自分のモチベーションを高く維持し改善提案を図る施工管理に取り組んでいます。日々の「努力」、助け合いの「和」、常に「創意工夫」である社是をモットーに、他の会社じゃできないオンリーワンの会社を目指し、ガンバッテます!

重機部

 

  • 重機部は、車両系建設機械のオペレーターが中心です。
    高度成長期を支えてきた熟年運転手から若手運転手まで、幅も層も厚いチームです。オペレーターの腕を十二分に発揮出来る様に、現場の作業内容に合った重機と人員を選択し、効率の良い組み合わせで作業に取組んでいます。
    また、高齢化による高度な技術操作のオペレーター不足を解消する為に、経験や感覚を生かし、施工技術を数少ないチャンスの場で、引継ぎする事を大切に考えています。

    【保有建設機械】
  • 油圧ショベル(1.4㎥)    3台
  • 油圧ショベル(0.7㎥)   10台
  • 油圧ショベル(0.45㎥)   5台
  • 油圧ショベル(0.25㎥)   2台 
  • ブルドーザー(0.25㎥)   2台

車両部

 

  • 車両部は、大型ダンプ及びトレーラー、タンクローリー車の運転手の構成です。出勤時間は、社内でも一番早く、早朝から、夕方まで現場から現場を走り廻っています。公道上での交通事故のリスクが非常に高い中、常に集中力を保ち、日々の整備を入念に実施し安全運転を心掛けています。
    また近年の地球温暖化の原因となっている排出ガスの低減を図る為に、アイドリングストップ活動を重点的に実施しています。

    【保有建設機械】
  • ダンプカー(10t)    16台
  • ダンプカー(4t)      2台
  • トレーラー(10t)     1台